共有持分・
底地・借地
複数の方が所有する不動産の持分や、土地の所有者と利用者が異なる底地・借地を対象に、自社での取得と活用を検討します。権利関係や利用状況を整理し、それぞれの不動産に合った方針を考えます。
- 相続などで共有となった不動産の持分
- 借地権が設定されている土地(底地)
- 借地権のある建物など、権利関係の確認が必要な不動産
OUR BUSINESS
OUR APPROACH
株式会社小田は、不動産の保有・管理・賃貸を基盤に、権利関係や利用状況に課題のある不動産の買取・再生事業に向けて準備を進めています。
宅地建物取引業免許は2026年9月末に申請予定です。以下の買取・再生、リースバックは計画中の事業です。免許取得後に事業開始をご案内します。
複数の方が所有する不動産の持分や、土地の所有者と利用者が異なる底地・借地を対象に、自社での取得と活用を検討します。権利関係や利用状況を整理し、それぞれの不動産に合った方針を考えます。
老朽化した建物や、十分に活用されていない不動産を対象に、建物の状態や地域の需要を踏まえた再生・活用を検討します。取得から保有・管理・賃貸までを見据え、次の使い道を考える事業です。
03 / LEASEBACK
事業開始に向けて準備中将来の住み替えや施設への入居に備え、自宅をどうするか考えておきたい。その選択肢の一つが、リースバックです。
ご自宅を売却し、売却後は賃貸借契約に基づいて家賃を支払いながら、同じ住まいで暮らす仕組みです。株式会社小田では、自社で買い取るリースバック事業を予定しています。
所有権が買主に移り、売却代金を受け取ります。
賃貸借契約で定めた期間・条件に沿って暮らします。
生活費や家賃の見通しと合わせて、今後の暮らしを考えます。
売却価格だけでなく、毎月の家賃、住める期間、更新・再契約の条件、修繕費の負担、退去時の条件を確認することが大切です。将来にわたって住み続けられることを保証する仕組みではありません。
通常の売却など他の方法とも比較し、ご家族とも相談しながら、ご自身の暮らしに合うかご検討ください。
国土交通省「住宅のリースバックに関するガイドブック」(外部サイト) ↗取扱いの可否や条件は、物件の状況などにより異なります。
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